きっかけ|「クライアントに勧められるものを」

「夜勤のある病棟看護師をしながら、週末はヨガインストラクターとして活動しています。ヨガの生徒さんから『食事のおすすめは?』と聞かれることが多くて。仕事柄、無責任に勧めるわけにいかないので、自分で試してから判断するのが私のルール」
「『あんこの革新』は、原材料表示と公式サイトの情報を見て、これは紹介しても大丈夫だと判断しました。希少糖アルロースは香川大学発の素材で、研究の背景がしっかりしている。共生発酵菌、令香梅の花乳酸菌®も含めて、6素材すべてが植物由来というのも、ヨガの生徒さんの中にいるヴィーガン志向の方にも紹介しやすい」
変化|「自分が楽しめるものでないと、勧められない」
「実際に使ってみて、まず私自身が朝食のヨーグルトトッピングとして気に入りました。夜勤明けの胃が疲れている時でも、優しく入っていく。砂糖の和菓子だと胃もたれするのですが、これは大丈夫」
「ヨガレッスンで、生徒さんから食事の話になった時に紹介しています。健康訴求は控えめに、『私が美味しいと感じている食材』として。これが一番伝わりやすい伝え方だと思います」
「医療者として、夜勤明けの不規則な生活の中でも続けられる食材として、自分の生活にも定着しました」
体験談7|美紀さん(37歳・女性/看護師、ヨガインストラクター(副業))